雨乞笠おどりの唄 唄本の写し 私たちが使い続けている「唄本」(私たちはそう呼んでいます)のスキャン画像です。唄は「場慣らし」「三拍子」「節を替え候」「ささら」「節を替え候」「綾」「収め」の順番で唄われます。 文中の「つーくーつ」とは法螺の調子(吹き方)を表します。 現在使用中の唄本 昔の唄本 左は発足当時 中央は復活前 右はその説明書き(野田史料館所蔵品)